筍の世界

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ポケモン 奇形理論

どうもお久しぶりです。

最近ポケモンで新しい理論にたどり着いてしまったので紹介したいと思います。

ずばり奇形理論ってやつですね。

ぐぐっても詳しい内容が出てこないので私の目線からの理論になってしまいます。

少し長くなりそうなので追記から…

現在、ポケモンには2つの理論が存在していますね

役割破壊に重点を置き、相手のサイクルを破壊することをモットーとした役割理論

汎用性の高いポケモンで全抜きを狙う汎用理論

この2つが今現在存在していますね。

で、奇形理論は上の2つの理論とは大きくかけ離れた理論ですね

具体的にはどういうことかというと
・本来の役割とは大きく異なった行動を取る、または持ち物を持たせる
 例)物理型サーナイト、アタッカーテッカニン、スカーフナットレイ など
・○○でやれwwってことを敢えてそのポケモンで行う
 例)鉢巻コモルー(ジヘッドでやれwww)
・マイナーポケほど真価を発揮する

と、こんなかんじですね。さらには上の2つは試合に勝つための理論。

奇形理論は試合に負けても勝負には勝つという理論です。

すなわち
・奇形型のポケモンを多用することによりメンタルアドバンテージを取る
・次に出てきたポケモンの型を読まれにくくする。
例)物理型サーナイトを出し、次にヤミラミを出す
 →相手は奇形型を一度見ているのでヤミラミがもしかしたらアタッカーかもしれないと勘ぐる
 →あわよくば相手が警戒して様子見をしてくる(ここで1ターンのロス)
 →実はテンプレクソゲー型ヤミラミであり、そのまま相手のサイクルを崩す

要は読み合いに勝てれば勝ちと考えていいでしょう。



今はここまでしかまだ考えられてませんが追々この理論を発展させて行きたいと思っています。
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